春に向けてきれいになりたいな

冬も終わりに近づいて、やっと重いコートが脱げそうです。
そしたら、気になるのはやっぱりおしゃれのこと。

今度のお休みには、春物の服を買いに行くことに決めました。
薄くて淡い色がほしいと思っています。ピンクとか、グリーンもいいかも。

寒くてパンツばかりだったけど、スカートもはきたいな。それには、冬の間の運動不足ですっかりむくんでしまったこの太い足をなんとかしなきゃ!ダイエットにも気合がはいります。
まずは朝ごはんに野菜ジュースとヨーグルトを追加して、主食は減らしました。
あとは、可能な限りこんにゃくも食べています(笑)

そしたら、お通じの調子が良くなって、お肌のトラブルも減りました。やっぱり、食生活って大事なんだなって、いまさらながらしみじみと思いました。夜は残業ばかりで不規則だから、なかなか体にいいものなんて食べられないけど、でもできる範囲で頑張っていこう。

リップやアイカラーの春の新色も楽しみで、なんだかワクワクしてきました♪

遅延型フードアレルギーという言葉を知っていますか?

「遅延型アレルギー」という言葉をご存知でしょうか。

一般的に”食物アレルギー”というと1時間以内に下痢や嘔吐、蕁麻疹などの症状が出ることで知られており、このタイプのアレルギーは食べてから症状が出るまで時間が短いのですぐに気づけるものです。

しかし、アレルギーには遅延型というタイプもあり、これはほとんどの人が持っているにもかかわらず、症状が出るのが1?3日後なので、自分がその食べ物にアレルギーを持っていると気づかないものです。

日常的に多く食べている食品で、日本人に多い遅延型フードアレルギーは

卵(卵黄、卵白それぞれ)
牛乳

などですが、遅延型フードアレルギーの場合、症状の出方が、肌荒れ、鼻水、頭痛、などの風邪などの症状に近いです。

特に、卵は必須アミノ酸、ビタミンC以外のビタミンが豊富に含まれた、優秀な美容食ですので意識的に食べている人も多いと思いますが、もし肌荒れなどの体に不調が出ているのなら、頻繁に食べているものを試しに一週間ほど控えてみてください。

ちなみに、食べ物ではないですが、本屋さんや図書館に行くと’”お腹がいたくなる”という人は古い本の”カビ”にアレルギーがあります。

美容のためには、何を食べるかよりも「何を食べないか」意識することもとても大切なことです。
参考にしてみてください。

鮮度がいいものを食べること

美容に良いことをしたいと思ったとき、まず頭に浮かぶのは食事のことです。食事を変えてきれいになりたいと思います。食事を変えることが1番手っ取り早く自分を変えられると分かっているからです。

エステサロンや美容院へ行くことも自分を変えるためにはいい方法かもしれません。それを頭から否定するつもりはないけれど、わたしが好きなきれいになる方法は食事を正しく摂ることです。食事のバランスを考えて食事の質をよくするだけでもアンチエイジング効果があります。

食事の質を高めるというのは高級な食材を食べることとは違います。高級な食材を食べても残念ながらきれいにならないと思っています。わたしがおこなっているのは「新鮮な食材を食べる」ということです。

鮮度が落ちてきたモノを半額で購入して食べるのではなく、できるだけ新鮮な食材を新鮮なうちに調理して食べることです。これができればだんだん肌にツヤが出たり、身体に元気が復活するような気がします。

食事を変えて健康と美容を変える

ここ毎日体に良い物を摂ることを心がけています。
朝ごはんをちゃんと食べて昼ごはんには健康的な定食を揃えている食堂へ行きます。

そして夜にはビタミン、鉄、亜鉛のサプリを飲んで夕食にはできるだけ野菜を多く摂るようにしています。
また、体に良いとされる梅干しを納豆と一緒に食べるといった特定の食べ物を習慣にする工夫をしています。
良い物を食べることで体が変にだるいような重さがなくスッキリして肌も元気になり化粧ののりが良くなったようにに感じています。
しっかり食べる分、体重は増えたかもしれないけど体への負担は減っているはずです。

疲れやすさもなく長距離の散歩に嵌まっているので、それに合わせて体重もバランスがとれてくると思っています。今までは朝食を摂らなかったり、甘いものを沢山食べたりといった生活習慣だったので目眩や体重はそんなになくてもだるさや疲れやすさが出ていました。
体重が多少増えても今のように良い物をしっかり食べる生活の方が気に入ってます。これからも良い物を食べる生活を続けて習慣にしていきたいです。

美顔機をプレゼントされて

夫から美顔機をプレゼントしてもらいました。
子供もだいぶ落ち着いてきて自分の美容にもまた手をかけたいと思うようになりパックなどを頑張っている姿を見ていたからだそうです。

私が美容で気をつけていることはまずは睡眠をしっかりとること。
私は色が白いほうなので目の下のくまがとても目立ちます。
なので睡眠不足になるとすぐわかります。

目の下にクマがあるだけで気分もさがるので睡眠不足はお肌に大敵。
さらに半身欲も血行促進効果があるので毎日とはいきませんが3日に1日程度はなるべく長めに半身欲しています。

最近になってとくに気をつけているのはクレンジングと保湿です。
化粧をしたり、紫外線なども気をつけますが一番大事なのはきちんとしたクレンジングだと皮膚科の医師からおそわりました。

たっぷりあわ立てた洗顔料でやさしくくるくるまわすように洗います。
そしてこれでもかというくらいぬるま湯でしっかりすすぐこと。
すすぎ残しはもってのほかです。

そしてそのあとに水をのませるように化粧水で保湿をすることできれいなお肌を保つように気をつけています。

ワキ汗のニオイにうんざりします

わたしは自分のワキ汗のなんともいえないニオイに困っています。女性だからワキ毛はいつもきれいにお手入れしている状態ですが、ワキ毛を処理してもワキに汗をかくと臭うのです。

それで、「どうせ臭うのならワキ毛があった方が衣類に汗が付きにくいだろう・・・」と思ってわざとワキ毛を伸ばしっぱなしにしてみたことがありますが、ワキ毛を伸ばしていたときの方が更にニオイが強くて困りました。ワキ毛にはワキのニオイを封じ込めるチカラはなかったようです。

それからはいつもワキ毛の処理をしてツルツルの状態にしているのですが、それでも緊張したり気持ちが焦っている時にはワキからじっとりした汗が出て臭います。精神的なストレスがある状態の時にかいたワキ汗ってさらさらした汗ではなくじっとりしています。

水のようにさらさらした汗だったらニオイは少ないですが、じっとりと濃い汗がじわじわ出るとその後のニオイが強烈で、自分でもそのニオイにうんざりするのです。

ワキのニオイ対策に
ラポマイン

自分は医療関係の仕事をしています。そこの先生が大問題で…。と言いますのも、その先生はすごく多忙で特に月末は書類を作る仕事もあるので寝る暇もなく作業をしています。

それは仕方がありませんが、それだけではなく、お風呂の時間まで削るのです。ですので、営業時間が過ぎても残って仕事をするため、帰らずに病院で寝泊まりしています。
そして、夜を明かして次の日も仕事をしているのですが、先生自身は気付いていないのかは知らないのですけど、毎回臭うので分かるのです。しかも太ってる先生なのでとても汗かきなので、とんでもないニオイがします。

またその状態のまま一夜を明かすので、服も着替えていないのでその匂いもきつくてたまりません。患者さんの中でも気付いている人がたくさんいるため、ホントに申し訳ないです。

その他にも、煙草も吸うのです。ですので、煙草を吸った後診察を再開するときは、指も臭い、体も臭い、息も臭い、ホント悲惨です。これが経営者では注意すらできないため私たちスタッフもとても困ります。
ニオイというものはなかなか自分では気づかないのでしょうが、何とかしてほしいと思います。

自分は緊張すると両わきにたくさん汗をかいてしまいます。一般的にいう脇汗に困らされています。だけどわき汗は、出かける時にはワキ汗パッドをつける事で対応できているので、まあいいでしょう。

しかし頭を抱えているのは手汗です。なぜなら手汗って汗取りシートなどで汗を吸収できるようなものではありませんからね。応急処置的な対応で、タオルでまめに汗を拭くような事はしていますけれど。

例を挙げてどんなシチュエーションで手汗が出てくるのかというと、緊張するような場面は手汗が出てきますよね。例えを出すと、意中の人と話したりするときには、肩に力が入って手に汗をかいてしまいます。
けれども、私の汗の悩みとして問題だと思うのが一般的に緊張しないようなときでも、手汗をかいてしまうことなのですよね。

一例をあげると、友人たちとお話をしているときやドラマや映画を見ているときとか「手に汗にぎる」と言ったりしますが、マジで汗を握れる位にかいてしまったら気持ち悪くなると思います。

私は、中学生時代は「もりっぺ」と呼ばれて、周囲から慕われていました。なめられないように努力していたので、その男らしさにみんな感じ入っていたのでしょうね。

中学を卒業してからは(中学卒業後は土木建築業に就職)、同じクラスだった女子を彼女にして(彼女から告白してきました!)、羨ましがられる十代だったと思います。

しかし、私には悩み事が一つありました。それは、私が大の「ワキガ体質」であったことです・・・。

体育の時間だけは汗だくになって頑張る私の勇姿。それを遠目から見ている女子達は、さぞ私のその姿に惚れ込んだことでしょう。

しかしながら、私の周囲の男子は「もりっぺは臭い」「きっと、ワキガというやつだ」と噂していることが耳に入ってきて、私は次第に自身の体質について悩むようになりました。「ロン毛(長髪)で臭い」から「汚い」という男子もいたようで、内心深く傷ついておりました。

どうやら、私の汗は臭いらしい。ワキガではない男子と違い、何かスパイシーな臭いが辺り一面に漂うそうなのです。中学卒業後にできた彼女も、そんな私のワキガ体質に気づくと、私の元から去っていきました・・・。

ワキガがそんなに悪いのか。ワキガ野郎は、生涯「臭い」という烙印を押されて生きなければならないのか。私は怯えました。

その恐怖心から、私は様々なワキガ対策を講じてきましたが、結局何一つ効果をあげられず、最終的には貯めたお金でワキガ手術を敢行しました。その甲斐もあり、ワキガは見事に治りました。

今では、ワキガ体質に怯えることなく、日々現場で仕事に勤しむことができております。ワキガで本当に悩んでいる同士達は、ワキガ手術を選択肢に入れておいても損はない、と思いますよ。

美容のために睡眠はしっかりとる!

美容のために、睡眠をしっかり取るようにしています。それも朝寝ている時間を長くするのではなく、早寝早起きをすることで睡眠時間をたっぷり取るようにしています。睡眠時間が短かったり、深く眠れていないとすぐに顔に疲れが出てしまいますし、肌もカサカサになってしまうことが多いからです。

そして睡眠の間に肌は再生されるので、肌の再生のためにも夜はよく眠るようにしています。イライラしていてなかなか眠れない様な時は、お気に入りの音楽をかけながら目を閉じると良く眠れるようにもなるので、お気入りの音楽で心と体を落ち着かせるようにもしています。とにかく良く眠ることで翌日の肌の調子もよくなるので、たっぷり睡眠をとることで肌の調子を整えるようにしています。

そして、意外と夜寝ている間も肌が乾燥してしまうことが多いので、乾燥を感じる時は加湿器やパックを使用するようにもしています。パックは保湿効果もあるほか、ひんやりとした冷たさが心地よく、夏の美容ケアにも最適です。

美容のために飲み物にこだわりを

美容のために、飲み物にこだわるようにしています。ジャンクフードや甘い食べ物が好きなので、美容のためには良くないものを普段から食べてしまっている状態なのですが、それがストレス解消でもあり、毎日の楽しみにもなっているので、無理にやめてしまうとストレスで肌荒れしてしまう気がしてやめられません。

なので、食べ物ではなく飲み物で美容ケアをしていくようにしています。飲み物では絶対に甘い砂糖やガムシロップなどは使用しないようにし、体に良さそうなものを選ぶようにしています。そして特にお気に入りなのは加齢予防効果があると言われているルイボスティーです。少し薬っぽい味がしますが、飲みなれるととても美味しく、手軽にできる美容茶として取りいれています。ルイボスティーを飲むようになってからというもの便秘をしなくなったし、吹き出物に悩まされることもなくなったので良いです。

美容のために、甘いおやつなどを食べる時はスッキリしたお茶にこだわるようにしています。

睡眠時間の確保

私には、美容のために気をつけていることがあります。それは睡眠時間の確保です。

睡眠時間を確保することにより、その日の疲れがしっかりとることが出来、そのことにより、精神面での安定さを保つことが出来ます。
その日の疲れをとることと精神面での安定さは美容に大きく影響をもたらします。

睡眠時間が少ないと、疲れがとれません。そうなると顔にクマが出来てしまいます。クマは美容にとって、大きな天敵です。クマがあるとメイクで隠そうとしてしまいます。そうするとメイクが濃くなり、肌の透明感が失われます。肌に透明感がないということは、美しさが減退することになります。

睡眠時間が少ないことにより精神面での安定が保てなくなると暗い表情になってしまいます。暗い表情をしていると、眉間にしわが寄ってしまったり、ほうれい線が目立つようになってしまいます。暗い表情をし続けることは、シワの原因になります。

上記2点のことから、私は、睡眠時間を確保することが美容に大切だとおもいます。みなさんもしっかりと睡眠時間をとって、少しでも美しさを保てるよう、心がけてください。

スキンケアは基本が大切

スキンケアについて言うならば、やはり基本が大切でしょう。
そんなの当たり前、と思われる方も多いでしょうが、案外できてなかったりします。

私の場合、アトピーなのであまりおかしなことはできません。
きれいになりたいからと言って、へたに高額なクリームなんかをつけたりすると肌が荒れたりするのです。
スペシャルケアは人それぞれだと思うので、それは横に置いておくとして。

まずは洗顔。
しっかり泡立てて、優しく洗う。
私はきつくこすると後で痛くなったり、荒れたりしてしまうので当然だと思っていましたが、テレビなどを見てると案外ごしごしやる人が多いんですね。
雑誌やネットなどでも出てたりしますが、手で洗うのではなく泡で洗わないと肌が泣きます。

その泡をしっかり洗い流して、保湿。
私が使っているメーカーは、五回の化粧水重ねづけを提唱しています。
少量を五回。一度にたくさんつけても、肌が吸収できる量はそこそこなのだそう。
肌の奥まで届けようと思ったら、少量を複数回するのがコツのようです。

そして、保護。
クリーム系やオイル系など、人によるでしょう。これでしっかり肌にフタをしてあげて、水分が飛んでいかないように。

おしまい。
私はこれだけです。

もちろん、体調の悪い時やアトピーの症状がひどい時は病院の薬も併用したりしますが、基本はこれだけ。普段は特に問題ありません。
応用は人それぞれでしょうが、基本は誰でもこれで十分だと思います。

基本のついでですが、スキンケア用品は高くなくてもいいのです。
たとえ安物でも、自分の肌に合うのが一番。
それに、安い方が化粧水もたっぷり使えてお得ですよね。