美顔機をプレゼントされて

夫から美顔機をプレゼントしてもらいました。
子供もだいぶ落ち着いてきて自分の美容にもまた手をかけたいと思うようになりパックなどを頑張っている姿を見ていたからだそうです。

私が美容で気をつけていることはまずは睡眠をしっかりとること。
私は色が白いほうなので目の下のくまがとても目立ちます。
なので睡眠不足になるとすぐわかります。

目の下にクマがあるだけで気分もさがるので睡眠不足はお肌に大敵。
さらに半身欲も血行促進効果があるので毎日とはいきませんが3日に1日程度はなるべく長めに半身欲しています。

最近になってとくに気をつけているのはクレンジングと保湿です。
化粧をしたり、紫外線なども気をつけますが一番大事なのはきちんとしたクレンジングだと皮膚科の医師からおそわりました。

たっぷりあわ立てた洗顔料でやさしくくるくるまわすように洗います。
そしてこれでもかというくらいぬるま湯でしっかりすすぐこと。
すすぎ残しはもってのほかです。

そしてそのあとに水をのませるように化粧水で保湿をすることできれいなお肌を保つように気をつけています。

ワキ汗のニオイにうんざりします

わたしは自分のワキ汗のなんともいえないニオイに困っています。女性だからワキ毛はいつもきれいにお手入れしている状態ですが、ワキ毛を処理してもワキに汗をかくと臭うのです。

それで、「どうせ臭うのならワキ毛があった方が衣類に汗が付きにくいだろう・・・」と思ってわざとワキ毛を伸ばしっぱなしにしてみたことがありますが、ワキ毛を伸ばしていたときの方が更にニオイが強くて困りました。ワキ毛にはワキのニオイを封じ込めるチカラはなかったようです。

それからはいつもワキ毛の処理をしてツルツルの状態にしているのですが、それでも緊張したり気持ちが焦っている時にはワキからじっとりした汗が出て臭います。精神的なストレスがある状態の時にかいたワキ汗ってさらさらした汗ではなくじっとりしています。

水のようにさらさらした汗だったらニオイは少ないですが、じっとりと濃い汗がじわじわ出るとその後のニオイが強烈で、自分でもそのニオイにうんざりするのです。

ワキのニオイ対策に
ラポマイン

美容のために睡眠はしっかりとる!

美容のために、睡眠をしっかり取るようにしています。それも朝寝ている時間を長くするのではなく、早寝早起きをすることで睡眠時間をたっぷり取るようにしています。睡眠時間が短かったり、深く眠れていないとすぐに顔に疲れが出てしまいますし、肌もカサカサになってしまうことが多いからです。

そして睡眠の間に肌は再生されるので、肌の再生のためにも夜はよく眠るようにしています。イライラしていてなかなか眠れない様な時は、お気に入りの音楽をかけながら目を閉じると良く眠れるようにもなるので、お気入りの音楽で心と体を落ち着かせるようにもしています。とにかく良く眠ることで翌日の肌の調子もよくなるので、たっぷり睡眠をとることで肌の調子を整えるようにしています。

そして、意外と夜寝ている間も肌が乾燥してしまうことが多いので、乾燥を感じる時は加湿器やパックを使用するようにもしています。パックは保湿効果もあるほか、ひんやりとした冷たさが心地よく、夏の美容ケアにも最適です。

美容のために飲み物にこだわりを

美容のために、飲み物にこだわるようにしています。ジャンクフードや甘い食べ物が好きなので、美容のためには良くないものを普段から食べてしまっている状態なのですが、それがストレス解消でもあり、毎日の楽しみにもなっているので、無理にやめてしまうとストレスで肌荒れしてしまう気がしてやめられません。

なので、食べ物ではなく飲み物で美容ケアをしていくようにしています。飲み物では絶対に甘い砂糖やガムシロップなどは使用しないようにし、体に良さそうなものを選ぶようにしています。そして特にお気に入りなのは加齢予防効果があると言われているルイボスティーです。少し薬っぽい味がしますが、飲みなれるととても美味しく、手軽にできる美容茶として取りいれています。ルイボスティーを飲むようになってからというもの便秘をしなくなったし、吹き出物に悩まされることもなくなったので良いです。

美容のために、甘いおやつなどを食べる時はスッキリしたお茶にこだわるようにしています。

睡眠時間の確保

私には、美容のために気をつけていることがあります。それは睡眠時間の確保です。

睡眠時間を確保することにより、その日の疲れがしっかりとることが出来、そのことにより、精神面での安定さを保つことが出来ます。
その日の疲れをとることと精神面での安定さは美容に大きく影響をもたらします。

睡眠時間が少ないと、疲れがとれません。そうなると顔にクマが出来てしまいます。クマは美容にとって、大きな天敵です。クマがあるとメイクで隠そうとしてしまいます。そうするとメイクが濃くなり、肌の透明感が失われます。肌に透明感がないということは、美しさが減退することになります。

睡眠時間が少ないことにより精神面での安定が保てなくなると暗い表情になってしまいます。暗い表情をしていると、眉間にしわが寄ってしまったり、ほうれい線が目立つようになってしまいます。暗い表情をし続けることは、シワの原因になります。

上記2点のことから、私は、睡眠時間を確保することが美容に大切だとおもいます。みなさんもしっかりと睡眠時間をとって、少しでも美しさを保てるよう、心がけてください。

スキンケアは基本が大切

スキンケアについて言うならば、やはり基本が大切でしょう。
そんなの当たり前、と思われる方も多いでしょうが、案外できてなかったりします。

私の場合、アトピーなのであまりおかしなことはできません。
きれいになりたいからと言って、へたに高額なクリームなんかをつけたりすると肌が荒れたりするのです。
スペシャルケアは人それぞれだと思うので、それは横に置いておくとして。

まずは洗顔。
しっかり泡立てて、優しく洗う。
私はきつくこすると後で痛くなったり、荒れたりしてしまうので当然だと思っていましたが、テレビなどを見てると案外ごしごしやる人が多いんですね。
雑誌やネットなどでも出てたりしますが、手で洗うのではなく泡で洗わないと肌が泣きます。

その泡をしっかり洗い流して、保湿。
私が使っているメーカーは、五回の化粧水重ねづけを提唱しています。
少量を五回。一度にたくさんつけても、肌が吸収できる量はそこそこなのだそう。
肌の奥まで届けようと思ったら、少量を複数回するのがコツのようです。

そして、保護。
クリーム系やオイル系など、人によるでしょう。これでしっかり肌にフタをしてあげて、水分が飛んでいかないように。

おしまい。
私はこれだけです。

もちろん、体調の悪い時やアトピーの症状がひどい時は病院の薬も併用したりしますが、基本はこれだけ。普段は特に問題ありません。
応用は人それぞれでしょうが、基本は誰でもこれで十分だと思います。

基本のついでですが、スキンケア用品は高くなくてもいいのです。
たとえ安物でも、自分の肌に合うのが一番。
それに、安い方が化粧水もたっぷり使えてお得ですよね。

美容も健康も日々の食事から

医食同源と言いますが、美容もまた食事によって作られるところが大きいと思います。
だから私は美容のために自炊して、バランスの良い食事を心掛けています。

生来むくみやすい体質なので塩分を控えたり、
年々痩せにくくなっているので油分や糖分を控えたり、
または冷え性なので生姜など身体を温める食材を豊富に取り入れる…
そんなふうに自分の体質・体調に沿った食事をとれるのが自炊の利点です。

また長年料理をしていると「これを食べていると調子がいい」という物が分かってきます。
私の場合、特に納豆と人参が好きで常備しているのですが、立て続けに食べると肌の調子が上がるんです。

まず納豆は胃腸の働きを良くしてくれるそうで、だから肌荒れ知らずなのかなと思います。
「納豆食う人、色白美人」という言葉がありますが、美人はさておき私も色白です。

そして人参ですが、ある日大量に頂いたことがあり、毎朝晩欠かさず料理していたんです。
すると肌が健やかにツルツルしてきて、調べてみると美白にもアンチエイジングにも効果があるそうです。
以来切らさないように気を付けている野菜です。

自炊は面倒な時もありますが、高額な美容液を買うよりはるかに安く美肌と健康が手に入るのですから、一石二鳥ですね。