ローフードという食事法をなるべく実践するようにしています

私は美容の為に、ローフードという食べ物を加熱せずに食べるという食事法をなるべく実践するようにしています。
ローフードというのは加熱していない生の食べ物という意味で、例えば野菜なら生のサラダで食べるようにしたりフルーツも勿論生で食べるようにして、クルミやアーモンドなどのナッツもロースとしていない生のものを食べるようにします。

毎日の食事をほとんどローフードにすると、体がとても軽くなって脚や腕やウエストが細くなりスタイルが良くなります。それから精神的にも良い影響が出ます。
加熱調理した食べ物は、食べ物に含まれている酵素が無くなってしまうので、体内で消化する時に体に負担がかかりますし、肌荒れにも繋がってくると思うのです。

私が毎日食べているものは、バナナやパイナップルやグレープフルーツなどの果物、それからサニーレタスやミニトマトや人参などの生野菜、そしてローストしていない生のクルミやアーモンドなどです。こういった食べ物を毎日食べるようにしていると、酵素を沢山取ることが出来るので肌が綺麗になり、吹き出物が出来にくくなります。なのでローフードは美容におすすめの食事法です。

男女の違いを理解して居心地の良い空間を作る

恋愛を長続きさせたいなら、やっぱり男と女の違いを理解しなきゃいけないと思います。
恋愛ドラマや恋愛漫画ばかり読み過ぎると現実とのギャップに苦しむことがあるかもしれません。

また、理想の男性像が高くなりすぎて、それを彼氏に押し付けるという事も彼氏を苦しめるだけです。
自分も苦しいでしょう。
だから、男と女の違いを理解して、その違いを尊重しなければいけません。
毎日会う事や、マメなメール、細やかな気遣い溢れる言葉、これはあくまで女性の理想であって、理想通りにできる男性なんてそうそういません。

また、この人すごい理想に近い!というような人は、大体、無理してこちらの理想に合わせてくれている場合があります。
忙しい彼に頻繁に会う事や、疲れている彼にダラダラと自分の話をすること、そして心のこもった相槌などはあまり期待しないで、彼が無理しないで、ありのままの姿で一緒に要られる事が出来るように、自分の理想と離れている彼の姿を受け入れてあげる事ってとっても大切だと思います。

週に一回しか会えなくたって、そっけないメールだって、相槌が疲れた雰囲気でもいいではありませんか。
状態の悪い時の彼が本当の彼だ…くらいの勢いで、受け止めて理解して認めてあげることが恋愛長続きの秘訣です。
リビドーロゼ 販売店

お尻にギュッと力を入れてキュッとしたお尻を目指す

女性としてだらしなく感じてしまうのは、やはり身体のフォルムが崩れてしまうことだと考えています。
その最たる部分がお尻。
だから、どうやって垂れ尻にならないかを常に意識して日々を過ごしています。

例えば、いつもお尻に力を入れています。
それは立っている時はもちろんのこと、座っている時も歩いている時にも同様です。

お尻にギュッと力を入れるとお尻全体が硬くなって、キュッと引き締まった状態になります。
これを続けているとお尻が本当に引き締まって、だらしなさがなくなるというのをネットで発見した瞬間から始めました。
始めた当初は慣れないからか、ちょっとした筋肉痛になりましたが、今は慣れました。
意識さえしていれば、簡単に継続できるようです。

今のところはこれといった変化は見られませんが、いつもお尻に力を入れていることに割と気持ちよさを感じます。
お尻がキュッとなればパンツスーツが格好良く着られるだろうし、ジーンズだってもっと頻繁に着られる気がして、今からワクワクしています。

耐えられない汗臭さ

工場で働いていた時の話ですが、クーラーもなく扇風機がいくつかあるぐらいでした。
夏の暑さが半端なくて倒れそうでした。
どちらかというと外のほうがまだ涼しいのではないかというぐらいです。

水は飲み放題だったのですが、制服の汗くささはヤバかったです。
違う部署はクーラーがあったりするのに時給が同じという不平等さ。
自転車通勤で汗をかき、仕事場で汗をかきという感じでした。

周りの人も汗臭いので、本当に大変な仕事でした。
体全体的に臭い感じで脇も足も臭かったと思います。
いつも、靴に臭い消しが必要なぐらいでした。

しかし、汗をかくことによって痩せました。
まるでサウナのようでした。
よく、休憩中に抜け出し、男性用の汗拭きシートで体を拭いてました。
それだけでも全然違います。

そこにいたのは1年だけでしたが、違う部署に異動した時、寒いぐらいに涼しくてあまりの違いにビックリするほどです。
最初に入ったタイミングと運だなあと思いました。
女性はこういう職場で働くことになったら身だしなみに気を付けておきたいですね。
ワキガ対策クリーム⇒クリアネオ

自己流美容法

私は10代の頃から、美容に関して非常に興味があって、自分流の美容法で今の肌弾力や、シワの無い顔を維持しています。

まず基本的にあまり笑いませんでした。笑う時は目尻を抑えていたほどです。
だから今でもその癖がついていて、目尻の笑いシワなどはありません。

またおでこのシワ予防には、目だけで上の物を見ないということ。
目だけで上を見ると、おでこにシワが寄っていずれそのシワが深く刻まれてしまうからです。
上の物を見る時は首をきちんと上げて見ます。(これらは結構ポイントです)

紫外線を防いだりするのは基本的ですが、安くて効果がないと感じる化粧品よりも、多少高額でも良質な化粧品選びをしてきました。
若い頃からのメンテナンスは10年20年年を重ねた時に、大きな違いが出てきます。
継続は力なり、正にその通りだと今は実感しています。

また年齢を重ねると、顔のたるみが出てくるので、肌の筋肉を鍛えます。口を大きく開けたり、顔ストレッチをしています。

また今は「カッサ」が流行ってきましたが、昔はそのようなものが無かったので、自分の指の関節をカッサ代わりにして、ゴリゴリ血流を良くする為にもマッサージしてきました。
だからとても顔の筋肉は固く、つまめないほどの弾力があります。
正しい方向でマッサージしなければ、たるみの原因にもなるから要注意です。

続けること、むずかしい

色の白いは七難隠す、らしいので、というかもうずっと基本的に美白がよしとされていて美白化粧品もたくさん売っていたりして、わたしも紫外線にはわりと無意識に気をつけて暮らしています。

よく色白いね、色素薄そう、と言ってもらうことがありますが、子供の頃はめちゃくちゃ焼けていました。(夏休みなど)
大人になってから気をつけるようになっただけで、わたしもなにもしなかったらたぶん普通に焼けます。
日焼け止めは季節関係なく使うし、でも基本インドアなのであまり日焼けしないのもあるかもしれませんが・・・

雑誌の美容について書いてある記事など読むと、やっぱりたいてい「続けることが大事!」と書いてあって、でも飽きっぽいわたしはほぼ続けられません。でも紫外線に気をつけること、などはもう無意識に刷り込まれていて、素肌のまま日に当たる罪悪感が気持ち悪く(お化粧をしたまま寝るのが気持ち悪いように)なってしまい、続いています。

でも続かなくても、いろいろやってみるのは悪いことじゃないように思います。思いついて「今日は階段を使おう」とかで全然それだけで自分によいことをした!と達成感のようなものが少し得られるし、「続けられないわたしだめだ」と思わないでなんかキレイになるために、と一個でもできたら多分ちょっとキレイになれるのでは、という気がしています。

春に向けてきれいになりたいな

冬も終わりに近づいて、やっと重いコートが脱げそうです。
そしたら、気になるのはやっぱりおしゃれのこと。

今度のお休みには、春物の服を買いに行くことに決めました。
薄くて淡い色がほしいと思っています。ピンクとか、グリーンもいいかも。

寒くてパンツばかりだったけど、スカートもはきたいな。それには、冬の間の運動不足ですっかりむくんでしまったこの太い足をなんとかしなきゃ!ダイエットにも気合がはいります。
まずは朝ごはんに野菜ジュースとヨーグルトを追加して、主食は減らしました。
あとは、可能な限りこんにゃくも食べています(笑)

そしたら、お通じの調子が良くなって、お肌のトラブルも減りました。やっぱり、食生活って大事なんだなって、いまさらながらしみじみと思いました。夜は残業ばかりで不規則だから、なかなか体にいいものなんて食べられないけど、でもできる範囲で頑張っていこう。

リップやアイカラーの春の新色も楽しみで、なんだかワクワクしてきました♪

遅延型フードアレルギーという言葉を知っていますか?

「遅延型アレルギー」という言葉をご存知でしょうか。

一般的に”食物アレルギー”というと1時間以内に下痢や嘔吐、蕁麻疹などの症状が出ることで知られており、このタイプのアレルギーは食べてから症状が出るまで時間が短いのですぐに気づけるものです。

しかし、アレルギーには遅延型というタイプもあり、これはほとんどの人が持っているにもかかわらず、症状が出るのが1?3日後なので、自分がその食べ物にアレルギーを持っていると気づかないものです。

日常的に多く食べている食品で、日本人に多い遅延型フードアレルギーは

卵(卵黄、卵白それぞれ)
牛乳

などですが、遅延型フードアレルギーの場合、症状の出方が、肌荒れ、鼻水、頭痛、などの風邪などの症状に近いです。

特に、卵は必須アミノ酸、ビタミンC以外のビタミンが豊富に含まれた、優秀な美容食ですので意識的に食べている人も多いと思いますが、もし肌荒れなどの体に不調が出ているのなら、頻繁に食べているものを試しに一週間ほど控えてみてください。

ちなみに、食べ物ではないですが、本屋さんや図書館に行くと’”お腹がいたくなる”という人は古い本の”カビ”にアレルギーがあります。

美容のためには、何を食べるかよりも「何を食べないか」意識することもとても大切なことです。
参考にしてみてください。

鮮度がいいものを食べること

美容に良いことをしたいと思ったとき、まず頭に浮かぶのは食事のことです。食事を変えてきれいになりたいと思います。食事を変えることが1番手っ取り早く自分を変えられると分かっているからです。

エステサロンや美容院へ行くことも自分を変えるためにはいい方法かもしれません。それを頭から否定するつもりはないけれど、わたしが好きなきれいになる方法は食事を正しく摂ることです。食事のバランスを考えて食事の質をよくするだけでもアンチエイジング効果があります。

食事の質を高めるというのは高級な食材を食べることとは違います。高級な食材を食べても残念ながらきれいにならないと思っています。わたしがおこなっているのは「新鮮な食材を食べる」ということです。

鮮度が落ちてきたモノを半額で購入して食べるのではなく、できるだけ新鮮な食材を新鮮なうちに調理して食べることです。これができればだんだん肌にツヤが出たり、身体に元気が復活するような気がします。

食事を変えて健康と美容を変える

ここ毎日体に良い物を摂ることを心がけています。
朝ごはんをちゃんと食べて昼ごはんには健康的な定食を揃えている食堂へ行きます。

そして夜にはビタミン、鉄、亜鉛のサプリを飲んで夕食にはできるだけ野菜を多く摂るようにしています。
また、体に良いとされる梅干しを納豆と一緒に食べるといった特定の食べ物を習慣にする工夫をしています。
良い物を食べることで体が変にだるいような重さがなくスッキリして肌も元気になり化粧ののりが良くなったようにに感じています。
しっかり食べる分、体重は増えたかもしれないけど体への負担は減っているはずです。

疲れやすさもなく長距離の散歩に嵌まっているので、それに合わせて体重もバランスがとれてくると思っています。今までは朝食を摂らなかったり、甘いものを沢山食べたりといった生活習慣だったので目眩や体重はそんなになくてもだるさや疲れやすさが出ていました。
体重が多少増えても今のように良い物をしっかり食べる生活の方が気に入ってます。これからも良い物を食べる生活を続けて習慣にしていきたいです。